アスカシステムからのご提案 マンションの電気幹線の更新

安心・安全・快適なマンションライフを実現するために

こんなことでお困りではないですか?

  • 電気容量が足りないため、IHクッキングヒーターや電気式床暖房など導入できない。
  • 電気容量が足りないため、エアコンの増設ができない
  • オーブンレンジやホットプレートなどを同時に使用するとブレーカーが落ちる
問題点1マンションの各住戸には電気容量の上限があります
電力会社に連絡すれば上限までは上げられますが、それ以上は上げられません。
問題点2無理に電気容量に上げると・・・
各住戸がそれぞれ電気容量を上限以上に上げてしまうと各住戸に電気を送っている
電気幹線の容量を超えてしまい停電になってしまいます。
問題点3電気幹線の耐用年数
一般的に電線の耐用年数は、敷設状況にもよりますが20~30年です。
(社団法人日本電線工業会)

アスカシステムからのご提案

マンション全体の電気容量アップをおすすめします

各住戸の電気容量および各住戸に電気を送っている電気幹線の電気容量をアップします。
既存の幹線設備や各住戸分電盤の状況等を調査し、各住戸電気容量を新たに設定、幹線設備の改修方法・計画を立案します。電気幹線改修工事を行うと数度の停電が発生します。そのため弊社では十分な説明を行い、居住者の皆様のご理解をいただいた上で手順を踏んで工事を実施します。

もちろん、出張お見積りは無料です
まずはご希望内容をしっかりとお聞きして、現場を調査させていただきます。
その後、わかりやすいご提案とお見積りを提出いたします。
もちろん、ここまでは無料ですのでお気軽にお問合せ下さい。